PDFをアップロード
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ここにドラッグ&ドロップ
または クリックしてファイルを選択(複数選択可・後から追加もできます)
対応形式: PDF・txt・csv・docx(PDFはテキスト埋め込みのみ)• 複数ファイルは1件ずつ順番に処理されます設定
翻訳データを外部に送信しないため、翻訳サービスはローカルLLM
(Ollama)に固定しています
Docker内部ネットワーク経由。翻訳データは外部に送信されません
事前にサーバー側で
docker exec ollama ollama pull <モデル名>
によりモデルを取得しておいてください(複数モデルを取得済みなら、
ジョブごとにここで切り替えられます)
CSVのセルをまとめて1回のLLMリクエストで翻訳する件数(既定40)。
大きくするほどリクエスト数は減り速くなりますが、大きすぎると
LLMがまとめ切れず自動的に1件ずつのフォールバックに切り替わり
逆に遅くなります。まず100〜200程度から試すことを推奨します
(0または空欄でサーバー既定値を使用)
ここに書いた内容は、既存の翻訳プロンプトに追加指示として
そのまま組み込まれます(訳文のトーン・表記ルールなど)
PDF・txt・Wordファイルから専門用語・訳語の参照情報を抽出し、
翻訳プロンプトに含めます(訳語の統一・専門用語の精度向上のため)
「使用しない」場合、参照ファイルの全文(最大8000文字)をそのまま
プロンプトに含めます。「bge-m3」を選ぶと、参照ファイルをチャンク
分割して埋め込みベクトル化し、翻訳対象の文ごとに関連する部分だけ
を検索してプロンプトに差し込みます(大きな用語集・複数文書向け。
事前に
docker exec ollama ollama pull bge-m3 が必要)
翻訳対象(PDFファイルにのみ適用されます)
txt・csv・docx は常に全テキストを翻訳対象とします(数値のみのセル等は自動除外)
表のセル内テキストを翻訳して再描画します
図内のラベル・凡例などのテキストをOCRして翻訳します
本文・タイトルも翻訳します(処理時間が増加します)
出力形式(PDFファイルにのみ適用されます)
通常の翻訳PDFに加えて、対訳レイアウトのPDFを別ファイルで出力します。
左ページは原文をそのまま貼り付けるため図・表・数式が一切変化しません。
ページ幅が2倍になり、生成に少し時間がかかります。
処理中
初期化中…
結果
完了